浸みわたる水素水

アビストH&FのHとFは

株式会社アビストH&F 代表取締役社長 進 顕(しん あきら)です。
「浸みわたる水素水」をご利用いただき誠にありがとうございます。
今回は、「国内最大規模の弊社水素水専門工場」についてのご紹介の
第2回目になります。

どうぞ最後までお付き合い下さい。

代表取締役社長 進 顕(しん あきら)
毎日飲むものだから、衛生管理は徹底しています

毎日飲むものだから、
衛生管理は徹底しています

水素水の充填工程は、高度に管理されたクリーンルーム内で行われ、その後のパッケージングに至るまでほぼ全ての工程がオートメーション化されています。

また、スタッフは入室時に必ず手指の消毒をし、エアーシャワーで衣服についた髪や埃を完全に取り除き、万が一にでも異物の混入がないように、二重三重の防止策をとっております。

さらに、充填室ではシステムのチェックや容器補充などのため、
常に監視員が機械の動作を見守っており、徹底した衛生管理を行っています。

安心・安全な水をお届けするために、このような当たり前のことを
一貫して行うことが商品の信頼にも繋がると、私たちは考えています。

高濃度・高品質を実現する、最新鋭の水素水専門工場

高濃度・高品質を実現する、
最新鋭の水素水専門工場

水素水を生成し、ゆっくりとアルミパウチ容器に充填した後、85℃で30分間以上の熱殺菌処理を行い、その後に冷却装置で時間をかけて常温まで戻します。

水素を高濃度に保つために重要な飲み口のキャップ部分のチェック、そしてパッケージに歪みがないかを確認し、さらに異物混入がないかの最終検査を行います。

こうした何重ものチェックを通過した商品だけが、自動でパッケージングされます。

最後に商品の重量チェックも自動で行い、梱包はスタッフによる手作業で、丁寧に行います。

このように、「浸みわたる水素水」は出来上がるまでのほぼ全行程がオートメーション化されており、徹底した衛生管理のもと、あらゆる面においてご安心いただける品質の商品を製造しております。

まさに「最新鋭の水素水専門工場」といえるでしょう。

また、循環型のシステムを導入して冷却用の水は再利用するなど、
環境にも十分配慮しております。

水素溶存量を規定値以上に保つチェック体制

水素溶存量を
規定値以上に保つチェック体制

水素水を急速に容器へ充填した場合、微量の空気が内部に入り込み、水素濃度に悪影響を及ぼす可能性があります。

当工場ではこの問題を解決するために、生産効率は低下しますが、
水素水を3回に分けてゆっくりと丁寧にパッケージに充填する、
という工夫をしています。

充填する水素濃度は2.2~2.8ppm。水素が水に溶けることができる限界飽和量は、常温常圧で1.6ppmです。

「浸みわたる水素水」には、この限界飽和量を超える水素を充填しているのです。

また、溶存水素量を毎日チェックし、万が一規定値に満たない場合は出荷しません。

大切なのは信頼と安心

大切なのは信頼と安心

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