浸みわたる水素水

アビストH&FのHとFは

株式会社アビストH&F 代表取締役社長 進 顕(しん あきら)です。
弊社「浸みわたる水素水」をご利用いただき誠にありがとうございます。前回までは、「水素水のベースとなる菊池の天然水」についてご紹介させて頂きまし た。今回は、徹底的に「水素」にこだわった弊社の取組みなどをご紹介していきたいと思いますので、どうぞ最後までお付き合い下さい。

代表取締役社長 進 顕(しん あきら)

水素研究の第一人者
「日本医科大学 太田成男教授」との出会い

水素研究の第一人者「日本医科大学 太田成男教授」との出会い
極限の高濃度水素水に挑む!マイクロ・ナノバブル製法の導入

極限の高濃度水素水に挑む!
マイクロ・ナノバブル製法の導入

「浸みわたる水素水」は、高濃度の水素水を製造するため、最新の技術である『マイクロ・ナノバブル製法』を採用しました。
これにより、非常に微細な水素の気泡をつくり水に溶かし込むことにより、非常に高濃度である水素水の製造が可能になりました。この技術により「浸みわたる水素水」の充填時の溶存水素量は、特殊技術により限界飽和量である1.6ppmを超える2.2~2.8ppm※という値を測定しております。
この『マイクロ・ナノバブル製法』の導入により、これ以上ないほど高濃度の水素水をお客様にお届けすることが可能になりました。
※直近1ヶ月の数値です。(当社調べ)

高濃度の水素をお届けするために

高濃度の水素を
お届けするために

「浸みわたる水素水」は、作りたての商品をお届けするため、ご注文を受けてから製造を始める完全受注生産方式を採用しております。また、溶存水素量の基準値を満たした商品だけを、工場からお客様の元へ直接お届けしております。
さらに、充分な溶存水素量をお約束するため、自社での毎日の測定に加え、外部機関である『水素健康医学ラボ(H2ML)』へ、定期的に測定を依頼しております。この『水素健康医学ラボ(H2ML)』は、水素研究の第一人者である太田成男先生(日本医科大学教授)とパートナー関係にある水素専門の研究機関であり、水素関連商品の開発において先駆的な存在です。

高濃度の水素量を保つ「4層構造のアルミパウチ容器」

高濃度の水素量を保つ
「4層構造のアルミパウチ容器」

水素水は、充填時(製造直後)に水素濃度が高いだけでは不十分です。お客様の元に届き、数ヶ月保管した後でも高い濃度を保っていなければ、水素水の意味がありません。しかし、水素は「分子」としては、宇宙で最も小さくまた最も軽い分子であるため、一般的な飲料水に使用されるペットボトルや紙パックの容器では、短時間で容器外に放出されてしまいます。

そこで弊社では、気密性が非常に高い4層構造のアルミパウチ容器を採用しました。これにより、時間が経過しても水素の漏れがごくわずかで、長期間にわたり高い水素濃度を保つことが可能になりました。

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