浸みわたる水素水

アビストH&FのHとFは

株式会社アビストH&F 代表取締役社長 進 顕(しん あきら)です。
弊社「浸みわたる水素水」をご利用いただき誠にありがとうございます。
今回は、「水の中に含まれる水素含有量を高濃度にするための取組み」についてのご紹介の第2回目になります。
どうぞ最後までお付き合い下さい。

代表取締役社長 進 顕(しん あきら)

水素研究の第一人者 太田成男教授の取り組み

水素研究の第一人者 太田成男教授の取り組み
品質へのこだわり

品質へのこだわり

「浸みわたる水素水」は、当然のことながら品質にもこだわっています。
水素研究の第一人者である太田成男先生(日本医科大学教授)とパートナー関係にある研究機関「水素健康医学ラボ」とタッグを組み、商品の開発段階から、水素濃度の向上と確かな商品づくりに向け取り組んできました。

挑み続けた水素含有量

挑み続けた水素含有量

「浸みわたる水素水」は、毎日「水素含有量検査」を行い、
水素が規定値以上含まれているかチェックしております。
万が一、規定値に満たない場合は商品を出荷いたしません。

「浸みわたる水素水」製造時に充填する水素の量は、実に2.2~2.8ppmという高濃度です。水素が水に溶けることができる限界飽和量は、常温常圧下で1.6ppmであるため、特殊技術によりこの限界飽和量を超える水素を充填しているのです。

皆様の毎日の美容と健康に

高濃度水素水を皆様に

健康や美容分野での活用に向けて研究が進むなど、最近大きな注目を集めている“水素”。水素水は、そんな水素ガス(H2・水素分子)が溶け込んだ水のことです。

水素水の製法には数種類ありますが「浸みわたる水素水」は、その中でも最新の技術である「マイクロ・ナノバブル製法」を導入しており、極限の高濃度水素水の製造に挑戦し続けています。

世界から注目を集めている水素のパワーを身体に取り込むためには、可能な限り高濃度な水素水であることが重要です。

「美味しい水」を安心・安全にお届けするべく、私たちは日々研究と努力を重ねています。

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