浸みわたる水素水

アビストH&FのHとFは

株式会社アビストH&F 代表取締役社長 進 顕(しん あきら)です。
「浸みわたる水素水」をご利用いただき誠にありがとうございます。
前回は、「水の中に含まれる水素含有量を高濃度にするための取組み」
についてご紹介させて頂きました。
今回は、国内最大規模の弊社水素水専門工場についてご紹介していきたいと思いますので、どうぞ最後までお付き合い下さい。

代表取締役社長 進 顕(しん あきら)

最高の水素水専門工場建設の条件とは

最高の水素水専門工場建設の条件とは
地元の皆様と共に歩む水素水の専門工場

地元の皆様と共に歩む
水素水の専門工場

いよいよ工場の予定地が決まり、工場の建設に際しては設計から建設に至るまで、地元の多くの企業様にご協力を頂きました。
その工場の建設が進む中、特に心に残っているエピソードがあります。

それは、資材の搬入が遅れ、工場の完成予定日に間に合わないというギリギリの状況のある日のことでした。私が久しぶりの休暇を利用し、工場建設の進行を視察するために現地を訪れたところ、本来は休日で作業は休みであるにも関わらず、多くの作業員の方々が、休日返上で建設作業を進めている光景が目に飛び込んできたのです。

もちろんその後、無事に工場が完成したことはいうまでもありません。

私たちは、常々社会への貢献を心がけています

私たちは、常々社会への貢献を心がけています。
この工場建設にあたっては地元企業を中心にお願いし、そして工場で働く社員も地元の方を積極的に採用いたしました。

そして今後もできる限り、地元に貢献していきたいと考えております。

現在、このようにして完成した最新設備を備えた「水素水の専門工場」から、毎日新鮮な水素水を全国のお客様にお届けしています。

徹底した衛生管理のもと、オートメーション化によって、
安心・信頼できる品質の商品を製造しています。

  1. 複数回に分けて、ゆっくりと水素水をアルミパウチ容器に入れています。一度に水素水を入れると空気が入り溶存水素量に影響が出るからです。
  2. 水素水が入った後は、85度で30分間の熱殺菌処理を行います。
  1. 熱殺菌処理後、渦状に回りながらゆっくりと冷まします。
  2. 製造された『浸みわたる水素水』の容器の形状が規定を満たしているかをチェックします。
  1. 製造過程で異物が水素水の中に入っていないかをX線でチェックします。
  2. 6本にまとめる作業も内箱の組立も機械が自動で梱包します。
  1. 製造された『浸みわたる水素水』が規定の重さを満たしているかをチェックします。
  2. お客様の大事な商品を傷つけないように、機械で運搬を行います。

品質が保証された水素水飲みお届けします。

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