『日経ヘルス』9月号でご紹介いただきました♪

2015年08月05日
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皆さまこんにちは!

8月1日発売の、月刊『日経ヘルス』9月号
水素水の特集記事にて、
水素水を選ぶポイントとともに、
「浸みわたる水素水」をご紹介いただきました~(≧▽≦)

日経ヘルス2015年9月号

『日経ヘルス』は、科学的な情報を基盤に
肥満、ストレス、疲労、生活習慣予防など、
現代人の抱える「健康への悩み」について
詳しく紹介・解説している健康情報誌。
ダイエットやスキンケアなど、
女性の気になるテーマを切り口にした特集も多いので
購読なさっている方も多いのでは。

記事では、水素水の定義に始まり、
水素水を飲むことで期待できる効能や
基本的な飲み方のルールの説明のほか、
「水素水、電解(水素)水、アルカリイオン水の違いって?」
「水素水でやせるって本当?」といった、
わかりそうで意外とわからない素朴な疑問に
水素研究の第一人者、日本医科大学大学院医学研究所の
太田成男教授が、丁寧に解説してくださっています。


日経ヘルス2015年9月号


そして、教授の解説にプラス、
マウスなどで行った医学的な試験結果や
水素が体内で作用するメカニズムの図解なども
添えられていますので、
科学的で、とてもわかりやすい(*´ω`*)


一部抜粋でご紹介させていただくと…

水素はビタミンCなどの他の抗酸化成分と違って
細胞膜も通すため、細胞のすみずみまで届く!!

そして、

水素は、体内で活性酸素と反応して
「無害な水」に変化するのですが
水素には酸化力の強い「悪玉活性酸素」のみに反応して
有害な活性酵素を消去する働きがあるので、
血管を作ったり、神経機能や免疫力を高めたりする
有益な「善玉活性酸素」は消去しない!!


さらに!驚きなのが

血液と脳の組織液交換を制限する
「血液脳関門」も通過できるため、
脳細胞にまでいきわたる・・・

のだそう(^◇^)
す、すごすぎます、水素水!

さらに、水素が持つ「抗酸化作用」は
炎症性のホルモンの分泌を抑制し、
炎症やアレルギーを抑える働きもあり、
最近では、記憶障害や認知症への効果も
わかってきたのだそうです。
体のあちこちで起こる酸化の影響を抑えてくれるんですね!

免疫力や代謝力を高めてくれることで
女性の気になる便秘、むくみ、
紫外線などによる肌ダメージの改善や
ダイエットやメタボ効果も期待♪できる水素水。
それだけでなく、脳細胞にまで浸みわたるなんて!
「ああ、毎日飲んでてよかった~~」と、
改めて、水素水に感謝してしまいます。


記事では、最後に
「水素水の選び方」のポイントとして

★水素が逃げにくいアルミパウチ入り
★溶存水素量が0.8ppm以上か、表示で確認する

とのアドバイスとともに「浸みわたる水素水」をご紹介いただいています。

「浸みわたる水素水」は、水素の逃げにくい
4層アルミパウチ構造を採用していますし、
充填時の溶存水素量は、1.6ppm(※当社調べ)ですから
選ぶべき水素水の条件を
ちゃーんと、クリアしているわけです(^◇^)

もちろん、私たちがこだわりぬいて選んだ
熊本県菊池渓谷の美味しい天然水を使用していますから、
体に良い影響が期待できるだけでなく、
「水」としても最高品質!と自信を持っているんですよ~(^ω^)


記事について、さらに詳しくは、
ぜひ『日経ヘルス』9月号をお手に取って、
ご覧ください!

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