飲み残す際の保存方法

2014年04月21日
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皆様こんにちは(*’v’*)
今日の菊池は曇り空
お昼過ぎても暖かくならず、肌寒い状態が続いています(*´ェ`*)





本日は、「水素水」を飲み残す際の保管方法についてご紹介致します

浸みわたる水素水」(容量500ml)を、一度に飲むことが難しい…
そんな方は次にご紹介する閉栓方法で、水素が抜けるのを防ぐことが出来ます



水素はアルミ容器であれば保存することが可能です
しかし、開栓により空気が容器に入り込んでしまいます。
残念ながら、空気が入った状態で閉栓すると、
その容器の中のわずかな空間に水素が抜けてしまうのです(ノд<。)



閉栓方法で水素が抜けることを防ぐ為のポイントは…

【1】パウチ容器本体を押して、中から空気を押し出します。

【2】水素水が飲み口からこぼれる状態まで押し出し、キャップをきちんと閉めて下さい。
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【3】容器を振り、中から「チャポチャポ」と大きな音が出なけば、きちんと空気が抜けている状態
  です。
  ※音がする場合は、空気が入っている可能性があります。


慣れないうちは難しく感じるかもしれませんが、
この方法が水素がぬけないベストな方法なので、是非コツをつかんでマスターしてください



~ご注意~

何度かに分けて飲む場合は、水素が抜けてしまわないよう、必ずキャップをして
保管してください。
キャップの閉め方は上記を参照し保管に気をつけていただければ飲み残しても
問題ありません。
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空気に触れると少しずつ水素が抜けていきますが、キャップをしっかり閉めれば、
ほぼ同じ水素濃度を保つことができます。
※ただし何度かにわけて飲む場合は、コップに移して出来る限り短時間で飲む方が衛生的
です。
専務02


・開栓後、コップに移しても瞬間的に水素が抜けてしまうことはありません。
 食事や運動後にコップ1杯お飲みいただく程度(目安としては2~3時間)であれば、
 十分に水素が入っているので、ご安心ください。

・容器ごと凍らせることも可能です。ただし容器が傷つきやすくなるので
 持ち運びの際はご注意ください。
 その後の保管方法も必ずキャップをして早めに飲み切るようにしてください。


・温める際は、容器のまま湯銭で80度くらいに温めるのであれば水素はほとんど抜けません。
 ヤカンなどに移してグツグツ沸かすと水素が抜けてしまうのでご注意ください。
湯銭01

・温風ヒーターの前において容器を温める場合、熱源に近づけすぎると、容器が変形する
 恐れがあります。ご注意ください。
 容器のまま、電子レンジで温めることは絶対に行わないでください。

水素水の飲み方についてはコチラのブログも参考にして下さいね!


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